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◇+crossing◇都守美世さんの日記から 出演者

都守美世さん 作詞家・彫刻家・舞台美術
「QuickJapan」10月号p156 インタビュー記事掲載

http://www.mizuho-fg.co.jp/activity/contribution/gallery.html

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+crossing が 終わりましたです。

朗読イベントってす ご い

参加させていただいて感謝です

声も言葉もありさまも

人間に会った気がしたよ うれしいよ うれしいよ

やぱり ね 詩も短歌も俳句も朗読するものだと
私は思ったのです
朗読を聴くものだと私は思ったのです

豪華キャストとは2日前からうすうす気づいていましたが
時間になりマイクテストにぞくぞくお集まりになる
作家の方々のオーラに
もうほくほくしてしまい心右往左往。
私てば、マイクと口の距離から悩むほどなにひとつわからない。マイクに響く自分の声にびびってみたり。
マイクって凄い。声ひびく。
パフォーマンスは身体表現で声つかったことないのでそういえば、マイクの扱い方がわからない。
唯一持ち前の好奇心のおかげか、自分の後のオーラびんびんの作家さん方の朗読が楽しみで楽しみで
自分のことをぜんぜん考えていなかったので、
緊張しなかった。いつ緊張するんだろういつ緊張するんだろうと思っていたら終わってしまった。どきどきしたかったのに。
でも 他の方の朗読にどきどきした。特に伊津野さんの「ねむるいき」と、柴田さんの一連に。

朗読中は旅立っていたので、ビデオ見てからでないと何をしたか記憶にございません。
ただ自身の身体の残り香から、まだ言葉の身体化がやりきれていないなというかんじがわかった。反省点です。

始まる前、出演者の方にご挨拶していたら
「つもりです。はじめまして」
「斉藤斎藤です。はじめまして」
面白かった。
朗読も名前に負けず劣らず面白かった。


もうつかれたからここまで。いやはや凄かった。
参加させてくださってどうもありがとうございました。
アフリカ行けた。
朗読世界よひろがれ。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=323407800&owner_id=485511
プロフィール

いつのえみ

Author:いつのえみ
伊津野重美 

第一歌集『紙ピアノ』
1st Album『ひかりの素足』
詩誌『生命の回廊』発行・編集。

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立春ポエトリーリーディングライブ

2月3日(土)下北沢lete
ナマステ楽団
(末森英機+
ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ)
+伊津野重美

Open 14:00 / Start 14:30
Charge 予約 ¥2,000 + drink
当日 ¥2,300 + drink

チケット予約  
http://www.l-ete.jp/live/1802.html#d03

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伊津野重美 1st Album 

『ひかりの素足』
歌人伊津野重美による初の朗読アルバム。
ゲストにチェリスト森重靖宗を迎えて、
宮沢賢治の童話「ひかりの素足」と
日本近代詩の抒情世界を精緻に紡ぐ。

全9曲、48分。定価 2,500+税

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「生命の回廊 vol.3
『えーえんとくちから 
  笹井宏之作品集』特集号」

2011年11月刊行

井口和泉 浦歌無子 
岸田将幸 斉藤斎藤
斉藤倫 樋口由紀子
ひろたえみ 三角みづ紀
ヤリタミサコ 夕暮マリー
伊津野重美

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