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「フォルテピアニシモ vol.7」映写テスト

打ち合わせ前に、お誕生日をお祝いしてささやかな食事。
友達とゆっくりご飯を食べたのは、いつぶりだろう…本格的な夏ではなくも暑かったから、三、四ヶ月ぶり?
自分の停滞ぶりに驚くも、年に数えるほどしか友達にも会わない私にはまだマシなほうかと思い直し、自分の生活を反省しつつ、「フォルテピアニシモ vol.7 ~ wish ~」の映写テストへ。


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久しぶりのSTAR PINE'S CAFE。公演当日は時間もないので、お店の方々とお話できてうれしい。
私が震災のショックで心身を立て直すことができず、上半期のライブはなくなったので、1年ぶりになる。会場スタッフのみなさんの顔を見て、帰って来たと感じる。
担当のできる制作さんに代わってから、とても気持ちよく、仕事がしやすくなった。
私がよく分からない部分にも、的確なアドバイスなどもいただけ、ありがたい。
スタンバイの間いつになく店長さんともたくさんお話ができ、「もう七回目なのですね」と言われてしみじみする。
ライブハウスを越える灯を創ってくださる照明さんは、もはや照明さんを越え、いつの間にか舞監になっている。
私がお世話になる前に、ここでマリア・マルダーなどのステージを観ていた話などをする。

STAR PINE'S CAFEでは、単に役目をこなしているという感じではなく、みながステージを創っているという意識があり、誇りをもって仕事をしているのが、とても気持ちよく安心でき、また頭が下がる。
楽しい音楽のライブなどと違って、私のライブでは人も入らないし飲み物さえあまり出ない。mandaraの食事は、どこもおいしいらしい(制作の赤刎さん談)が、開演前もfoodが出ている気配が全くない。
売り上げが申し訳なくいつも思われるが、それなのに、私などにも快く場を提供しくださる。
共に舞台・・だけでなく、自らが文化や時代を創ってゆく、という心構えなのだろう。素晴らしい。ありがたい。
私の台本の全体のイメージを掴み、細かい秒単位のきっかけにも答えてもらえるのは、有能で心あるスタッフさんのお蔭様であり、ここSTAR PINE'S CAFEならでは。いつも深く感謝をしている。
ここをホームグラウンドにできる幸せ。。


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田中流さんの写真も、紙の上で見るのと大きなスクリーンで見るのとは、また異なる趣や迫力が出て、情感が溢れ出すようで思わずじんとする。今回の震災などで、たくさんの傷ついた気持ちが、流さんの温かく優しい写真で清められ、助けられることを願っている。
いつもステージに立たないスタッフさんも、流さんの写真の中に入ってもらうとうれしそうだった。その幸福な情景に、思わずしみじみする。

いつも支えてもらい続けている私のスタッフ、そして、惜しみなく力を注いでくれる会場スタッフ…これらの人達の力が一丸となって、いつも私のライブはできている。そうして、その場に集うお客様の一人一人と…
ありがたく、泣けてくる。。
よいライブにしよう。台本の仕上げの追い込みが待っている。

前々日には半袖で汗ばむようだったが、帰り着く頃には既に日付も変わり、今年初めての革の上着を着ていたが、それでもひどく冷えた。そうして、夜空が澄んで星がきれいで冬の空になっていることに気付く。この冬初めてのオリオン座を見た。
いつも寒くなると途端に胸と喉の不安が出てくる。毎年寒さが訪れると、この冬を乗り切ることができるかと暗く思って来たが、相変わらず呼吸器の不調の訪れも感じつつも、この冬は幸福感で迎えたことにも気付く。

今夜は新月。マヤ暦も終焉…
いよいよ新しい季節が始まる。

こんなに我欲に囚われて生きている人達は、どうするんだろう…と思うも、その人達は現世的利益を得ていて、それが自分で選んだ道なので、私が心配するようなことではないのだろう。
その人達が他から奪って利益を受けていると思っているのは、自分から尊厳や天の財を奪っているのであり、自分の欲望を満たすために他者を損なっているのは、自分自身の魂を傷つけているのに相違ないものを… 

分かっていても、奪われれば苦しく、傷つけられれば痛く、失えば悲しい。
その渦中にいる時には、執着しないで痛みや恐れを手放すことは私も難しいですが、いま辛い状況にいる人も、苦しいなかにも大切なことをどうか見失わないでください。
他者へ世界へ、そして自分自身へも、愛と慈悲と感謝をもって、新しい未来を共に生きましょう。
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マリエン広場にて/ミュンヘン

フォルテピアニシモ vol.7 ~ wish ~」まで、あと十日を切りました。
ご予約受付中です。
今年は年に1回となりました私のライブ、多くのみなさまにいらしていただけましたら、うれしいです。


DSC01400.jpg


『舞姫』を携えて、ベルリンの地に立ちました。

痛めていた左手首を庇っていたためか旅立つ前には右まで痛めてしまい、かなり厳しい状況に…それでも、スーツケースを引く方が、パソコンで作業をするよりもマシだったようで、だいぶん落ち着いて帰って来ました。

ドイツでも素晴らしく美しい世界遺産をたくさん観たのですが、最も心に残っているのは、車窓や船上から見た森と河の風景です。
『ヘンゼルとグレーテル』にあるように、暗い森が、ドイツ人の精神基盤なのかもしれないと感じました。
それと、記憶に残っているのは、王の孤独と狂気、戦禍の痛ましい爪痕です。

あと、ドイツ人は日本人に近いのではないかと思われました。真面目で倹約家で…
イタリアやパリなどの華麗な文化と比べると素朴で自然に近く、木を大事に使った調度やおもちゃ、そして、オーガニックやハーブの使用に関する進み具合に感心しました。
食料の自給率も高いとのことで、復活祭の飾りも、日本のようなケバケバしい表面的な物ではなく、至るところ駅の通路などでも、本物のかぼちゃがごろごろ飾ってありました。
道を走る車の色も、シルバーや白、ネービーなどが多く、華美ではありません。
いろんなところで、地に足がついた実直な「本物」の力を見せ付けられた気がします。

ドイツのほうが全て優れているということはないですが、日本は戦後の復興の過程で、敗者であることや東洋人であることの劣等意識のようなものから、本来進むべきであった方向を途中から見失ってしまったのではないかという気がしました。

実際に、その地に行かなければ分からないことがあり、旅は、やはりよいものです。
厳しい感じに思っていたベルリンでは、戦火に焼かれたためにまだ大きな樹がないことや、歴史の教科書でしか知らなかったポツダムの地が、実は胸を締め付けるような優美で詩情溢れる土地であったこと、ドイツ人のガイドさんが、「ドイツもまたナチスから解放されたのです」と言っていた言葉など、ずっと心に残りそうです。

他にも美しい広場はたくさんあったものを、なぜか人の多いミュンヘンの広場に出ると、ふと涙が出ました。
たくさんの人が、そこに生き、大事にその土地や文化をつくってきた歴史や想いのようなものが迫って来たからです。
その時に急に、あちこちの鐘が鳴り出しました。
この旅でいろんな街で教会の鐘の音を聞きましたが、いっぺんに複数の鐘が鳴り響いたのは初めてでした。

私達は、まだ生き直すことができます。
私達もまた歴史をつくってゆく一人ひとりなのです。

「フォルテピアニシモ vol.7 ~ wish ~」前売り&予約開始!

「フォルテピアニシモ vol.7 ~ wish ~」今日から一ヶ月前になり、店頭での前売りチケットの発売開始になりました。
また今回は、店頭でのネット予約もできます。
 ☆ 電話やメール予約はないので、ご注意ください。


今回はステージに立つのは私だけで、田中流さんの写真を投影させていただきます。
流さんには、ずっとライブ写真を撮っていただいていて、一緒に作品を創りましょうね。と話してきたものの、機会などが合わず、今回がコラボレーションは初めてです。
流さんのセンスと手腕を知っていますので、信頼をしてほぼお任せをしています。私も楽しみです。
震災があり、私が上半期は挫けてできなかったために、今年は1回だけのライブになりました。また震災後の大事なこの時に、流さんとコラボレーションができるのも、何かのめぐり合わせのように感じています。温和な流さんが、今までに見なかったようなお顔をされていました。二人とも、たいへん力が入っています。
ぜひ多くの方に足を運んでいただけましたらと願っています。

相変わらず目が回っていて集中力が続かないのですが、それでも気持ちはだいぶん元気になってきました。
動くことができない時が多いので、やることが山積みになっていて、おまけに手首が挫けていて、しばらくこちらの更新が滞ると思いますが、楽しく今年の山場を過ごしています。
ライブでお会いできましたら、うれしいです。

なお、下記の情報をコピー転載して、情宣にご協力をいただけましたら、たいへんありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。
多くのみなさまに文化の日にお会いできますことを…


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    フォルテピアニシモ vol.7  ~ wish ~

http://homepage2.nifty.com/paperpiano/wish.html


 ひとはみな誰かの泉 いのち抱き露草の蒼踏みしめてゆく 



   伊津野 重美  朗読  

    田中 流  写真


日時:2011年11月3日(木・祝)12:30 開場/13:00 開演

場所:STAR PINE'S CAFE

料金:前売2,500円  当日3,000円 (別途ドリンク代)
チケット前売り発売 10月3日(月)より
前売りは店頭販売かweb予約
予約アドレス http://www.mandala.gr.jp/spc/ticket/yoyaku.html

STAR PINE'S CAFE http://www.mandala.gr.jp/

東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1  TEL:0422-23-2251
→ 吉祥寺駅より徒歩3分
吉祥寺駅・北口を出て、吉祥寺大通りを北に直進し、
ヨドバシカメラを越えた角を右折。
20mほど進むと左手にSTAR PINE'S CAFEが見えてきます。

*小学生以下のお子様のご来場はご遠慮くださいますようお願い申し上げます


 ◇ 伊津野 重美  Emi ITSUNO

1995年より作歌を、2000年より朗読の活動を始める。
2005年に第一歌集 『紙ピアノ』(写真/岡田 敦)を風媒社より刊行。
2010年に写真集『ataraxia』(岡田敦・伊津野重美)を青幻舎より刊行。
詩誌『生命の回廊』発行・編集。
2011年 笹井宏之作品集『えーえんとくちから』parco出版、編集委員。
自らの企画で演出、出演をこなしながら、他の作家や他ジャンルとの
コラボレーション作品の制作にも積極的に取り組んでいる。
2007年より朗読ライブシリーズ「フォルテピアニシモ」を開始する。
空間と時間までも<詩>へと昇華させる朗読は、祈りのようでもある。

〈paperpiano〉 http://homepage2.nifty.com/paperpiano/


 ◇ 田中 流  Nagare TANAKA

日本写真芸術専門学校卒業
書籍 歌集『薄い街』(佐藤弓生)沖積社
    『A面B面』写真集+戯曲(工藤千夏) 渡辺源四郎商店
    『フレンチブルドックぶるるんの銚子電鉄一匹旅!』イーストプレス
    『八本脚の蝶』(二階堂奥歯)ポプラ社など多数。
その他 ことばをうたうバンド『あなんじゅぱす』とのコラボパフォーマンス
舞台美術写真:青年団公演「S高原から」「砂と兵隊」 (作・演出:平田オリザ)
舞台写真・ライブ写真撮影、ワークショップ講師など多岐にわたり活動中。

〈田中流フォトギャラリー〉 http://tanakanagare.deca.jp

 ~ fortepianissimo vol.7 ~

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田中流さん「フレンチブルドッグぶるるんのちいさな旅の物語―昼の江ノ電・夜の江ノ電」

11月3日の私のライブ「フォルテピアニシモ vol.7 ~ wish ~」で今回のゲストの写真家の田中流さんの写真をステージ上に投影をさせていただきます。会場内で、写真の展示もある予定です。

私のステージ写真のほとんどは、流さんのものです。
いつも会場がライブハウスの常識を越えた、芝居並みの凝った素晴らしく雰囲気のある明かりをつくってくださるのと、私の好みもあって、いつもかなり暗めの照明のステージなので、もう流さんしか撮ることができないような写真になっています。

どうやって撮っているの?念写?
・・・などと冗談を交わしますが、伝えたい、よいものを創りたい…というような、お互いの想いの強さのような気がします。

穏やかでポジティブで誠実で、私の作品へのご理解も深く、心から信頼することができる存在で、いつも支えていただき、ほんとうにありがたいです。
他のジャンルとのコラボレーションが多いのも、流さんの人徳と文学や舞台などへの造詣の深さからなのでしょう。

流さんのことは、佐藤弓生さんの歌集『薄い街』やあなんじゅぱすとのコラボレーション、青年団での舞台美術などで、ご存知の方も多いかと思います。

その流さんの新しいご著書「フレンチブルドッグぶるるんのちいさな旅の物語―昼の江ノ電・夜の江ノ電」刊行されました。
フレンチブルドッグぶるるんシリーズの3作目で、今回ぶるるんは、愛らしさはそのままに年を取ってしまい、なんだか切なくて大切な1冊となりました。
震災後のいま、人も動物も一つのかけがえのない命として、一緒に生きることなどを考え、いとおしむ一冊となっています。ぜひ、1作目のやんちゃなぶるるんから、ご覧になっていただけたら、私もうれしいです。

『フレンチブルドッグぶるるんのちいさな旅の物語 
               ―昼の江ノ電・夜の江ノ電』

2011年9月12日発売
写真:田中 流 /  文:北野愛麗
B5判変形オールカラー79ページ・DVD付
予価(本体1890円)
発行:イーストプレス




また、今月はもうすぐ展示もあります。楽しそうなイベントもあるようですよ。


『犬旅』 イヌといっしょにどこまでも♪ 

神楽坂 COCOTTE CAFE'  
2011年10月12日(水)~ 11月6日(日)

被災地支援!秋冬物衣料品下取りチャリティー

早いもので、10月になりました。
残暑がやっと終わったと思ったら、もう秋に冬のにおいが混じっていて、被災地に訪れる寒さが心配です。

6月にこちらに書きましたマルイの秋冬物衣料品下取りチャリティーがまた行われます。
今回は、秋冬物です。動画もありますので、ぜひご覧ください。

 ○|○|:被災地支援!秋冬物衣料品下取りチャリティー

胸を痛め、何かしたいと思っても、いろんな余裕がなくてなかなかできない人も、私だけでなく多いと思います。これは簡単で気軽に参加でき、また喜んでもらえるようなよい企画と思います。

  6月に私の書いたもの  Power of Fashion

ダンボール箱や山積みのなかから合うもの探すのではなく、マルイのスタッフにより、きれいに展示され、お店でショッピングをするようにして服を探し、買った時と同じように袋に入れて帰るのが、とてもいいなと思っています。
ただ最低ラインの衣食住がそろうだけでなく、そのうえのファッションなどは生活の潤いのため、生きる喜びのために大事ですし、何より寒くないようにしていただきたいです。
特に紳士物や年配の方向けの服が不足しているようです。
防寒具、手袋や帽子、バッグなどもよいそうです。

買ったものの着なかった服、使わなかったもの、いただきもの…などの未使用品や、それに近いものも、それぞれにわりとあるように思います。
ご家族や周りの方々にも声をかけて集め、ぜひこの機会に支援に参加しませんか?
きれいなもの、暖かい服で包んでさしあげることができます。

それから、店舗や店員さんにもよるのでしょうが、私が接したスタッフはどちらも、ありがとうございますと心から言っているのが分かり、少し驚きました。
心のこもった純粋な言葉は、実はなかなかないものなので、胸打たれ驚くのです。
また、そのうちの一人の年配の男性スタッフの方はバイトなどではなく、店内では偉い方なのではないかと思うのですが、後で店舗の中ですれ違った時に、「先ほどはありがとうございました」とわざわざ声をかけていただきました。万人相手であるのに、覚えているんですね。
またここを読んで別の店舗で参加された友人にも、(この企画を)どこでお知りになりましたか?・・・それは、ありがたいことです。というようなお話まであったそうで、お知らせするのがぎりぎりだったのに、忙しいなかを早速実行に移してくれた人の心にも、その人への温かい対応があったことにも、こちらまでうれしくなりました。

お店の方々は、ただ上が決めたことを職務として果たしているというだけでなく、一丸となって被災地をまず自分達が支援するのだというような意識や、人のお役に立ちたいという意欲があるのでしょう。
そのようなきれいで強い気持ちが、こちらにも流れ込んできて、まだまだ日本も捨てたものじゃないと思えました。

目の前の人が笑ってくれるだけで、こちらもうれしい。
そして、笑顔から笑顔が伝わってゆく…
今この世界に共に生きている一人の人間として、他の一人一人が笑顔になることができますようにお互いに支え合ってゆくことができるといいですね。
ですが、支援は長期にわたって必要ですので、今何かできなくても、自分を責めたりしないでくださいね。
まずは、自分の足場や生活を固め、自分の日々を誠実に過ごすことだと思います。それからです。

ずっと忘れずに過ごすだけでも違うように思います。
プロフィール

いつのえみ

Author:いつのえみ
伊津野重美 

第一歌集『紙ピアノ』
1st Album『ひかりの素足』
詩誌『生命の回廊』発行・編集。

********************

フォルテピアニシモ vol.14
 
~ Keep the holy fire
       burning ~

伊津野 重美 朗読

2016年11月3日(木・祝)
12:30 開場/13:00 開演

場所:STAR PINE'S CAFE

前売・予約¥2,500円+1drink
ペアチケット前売・予約のみ
     ¥4500+2drink
当日¥3,000円+1drink
チケット前売発売10月3日より
 前売は店頭販売かweb予約
予約アドレス
https://ssl.form-mailer.jp/fms/f7f014c8172636

STAR PINE'S CAFE
http://www.mandala.gr.jp/

**********************

伊津野重美 1st Album 

『ひかりの素足』
歌人伊津野重美による初の朗読アルバム。
ゲストにチェリスト森重靖宗を迎えて、
宮沢賢治の童話「ひかりの素足」と
日本近代詩の抒情世界を精緻に紡ぐ。

全9曲、48分。定価 2,500+税

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「生命の回廊 vol.3
『えーえんとくちから 
  笹井宏之作品集』特集号」

2011年11月刊行

井口和泉 浦歌無子 
岸田将幸 斉藤斎藤
斉藤倫 樋口由紀子
ひろたえみ 三角みづ紀
ヤリタミサコ 夕暮マリー
伊津野重美

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