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しくじるあいに/このはずかしいからだ/もじにせずとも/おのれのつみを/こえにして/いいたてるとき/くちびるとよろいから/よげんしゃのちを/ひくものは。



ロバはナツメの木の下をはなれて、山に登っていった。海はないでいるし、風向きはいいが、ぐずぐずしているひまはないと、吉祥寺へ。至福でしたよ。
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本日第一部と第二部の前半のみの感想ですみません。
まず、スタート時に左上の明かりがまたたき、流れ星のような、心をつかまれるスタートでした。
聖書の言葉が聞き手の気持ちを俗世から離れさせ、日常性から内面へ思いが向かっていきます。
人間世界を遠くから俯瞰するような世界観が呈示され、
震災や今夏の台風災害のことなど、人の世の苦しみが迫ってきます。
第一部では、「青い桜」で笹井さんとの記憶が深く語られて、えみちゃんの声とことばを
思い出すだけで思い出し泣き!です。
誰にでもある大切な人との絆なのだけど、えみちゃんと笹井さんはもっともっと
特別に深くつながっていると思います。
青と桜の取り合わせの美しさと儚さが、静かに永遠に存在するように感じられ、
これらの言葉を淡々と声で表現できるまでの、えみちゃんの苦しさが想像できます
けれど、その後の「時薬かならず効いて吹き返す I wish I wish あなたに」という
短歌が、ふっと天上にはばたいていく感じです。
ラファエロの絵みたいな、記憶という心臓を手に持ったマリア=えみちゃんが、
天上の天使たちに迎えられている感じかな。天使の中には、もちろん笹井さんもいて。
「凍天に両手(もろて)を高く差し伸べる 降るものすべて享けんこの身に」という
短歌も心に残りました。この数年、再生がテーマになっていることもあり、
聞き手は心の底にしまってある悲しみをいったん取り出すのだけど、
その後、えみちゃんの「すべて享けんこの身に」の言葉ととに立ち上がれるのだと思います。
カタルシスに近いかもしれません。
また、第二部の高村光太郎作品で、智恵子の声がイノセントですごくえみちゃんに
合っています!
何かを意識しての言葉ではなく、心から自発的な無垢なスタンスは、
こういう声になるのだと思いました。
石壁に青い光が当たり、どこかルオーの宗教画のような静謐な舞台で、
縦に長い羽がライトを囲んで光り、天上世界を意識するような感じでした。
だから、最初に青い光がまたたいたのは、あとになってから、笹井さんが
天から見守っているようにも感じました。

一年間でじぶんの曲がったところや
おれたところを治してもらえうような気がします。
整体のようなかんじ。
また初心にかえって生きていけるような気がします。
ほんとに唯一無二だなあとおもいます。

美術がすごくよかったです。

ありがとうございました。
いつも適切な言葉がでてこないので、アンケート出していなかったのですが、
言葉が出てこない私は、ただただ重美さんの心の叫びを感じています。
ありがとうございました。
昨日の16回目も、優しく熱い言葉世界の数々に触れ、心慰められ、励まされました。
講演後の温かな言葉も、どうもありがとうございました。

お会いする度にお尋ねしていた作品は、vol.10の、チェロの森重氏も参加された回での◇Ⅰ「Rejoice 断章」という作品でした。
伊津野さんのステージに初めて出会い、一番心震わされた記憶で、忘れられない作品です。

またどこかのステージで聞くことが出来たら幸いです。歌で言えば「リクエスト!」な思いです。

伊津野さんの願いは、伊津野さんの世界に出会った皆さまにきっと届いていることと思います。
伊津野さんの言葉世界に出会えて本当に良かったです。

何の予備知識もなく来させていただきました。
失礼ながらただの朗読会だと、思っておりました。(すみません!)
大変素晴らしかったです。
重美さんの声にひき込まれイメージが広がりました。
それと同じに光の(照明の)演出も良かったです。
アーティステックな時間をありがとうございました。


本日も、心に染みる言葉の世界をありがとうございました。
私は、新居昭乃さんのファンで、いつぞやツイッターでのご紹介から
訪れた時に出会った語りに心打たれてから、年に1度のこの会に来ています。
伊津野さんの語りは、心の奥深い所に届く、清らかで熱い命の滴のようです。
それに私は心慰められます。生きて行こうと思います。
最近、大切な人を亡くしました。だから今回はまた一層、心に染みました。
“青い桜”"とても良かったです。本当にありがとうございました。


この世と思えない美しさでした。
真っ黒暗転?の間ですらも美しかったです。
鳥肌が立ち、泣いてしまう部分も度々ありました。
どうしたら、あんな声がでるの?
とても可れんなえみさんと、力強く、たくましいえみさん、
いろいろな表現をされて、あっという間に時間が過ぎました。
また来年、たのしみにしています♡

とても素晴らしかったです。今年も来ることができ、幸せです。
切なさ、はかなさの中に、力強さや生命力が宿っていました。
人は、生きていることはもちろん、この世から消え去ったあとも、
人々の心の中に、生きつづけている、ということ、
えみさんの詩と詩声に、しみじみそのことを想い出しました。
人に対してのあたたかいまなざしにあふれている。
えみさんの作品、一つ一つ心にしみていきました。
ありがとうございました。

「列王紀 上」   『旧約聖書』より
『紙ピアノ』より  短歌 伊津野重美
ちいさな炎  詩 伊津野重美    
れいこ  詩 伊津野重美        
青い桜  断章 伊津野重美
落鳥の地から  短歌 伊津野重美


「マタイによる福音書」  『新約聖書』より
 『天の猟犬』より  詩 末森英機
 「故 郷」より  小説 魯 迅
序  詩   詩 尹 東柱
樹下の二人  詩 高村光太郎
山麓の二人  詩 高村光太郎
レモン哀歌  詩 高村光太郎


おきなぐさ  童話 宮沢賢治 
凍て水  短歌 伊津野重美
愛  詩 吉原幸子
遍し 光  短歌 伊津野重美

音響  STAR PINE’S CAFE
照明 小宮康生 橋本怜子 /映像記録 小口 宏/ 記録 田中 流 / 制作 赤刎千久子
構成・演出 伊津野重美
会場 吉祥寺 STAR PINE’S CAFE
「フォルテピアニシモ vol.16 ~ The Salt of the Earth ~」無事に終わりました!
ご来場くださったみなさま、支えてくださったみなさま、遠く近くから応援してくださったみなさま、ありがとうございました!
いつもは泣いている方がいて心配になるのですが、今回は、ほとんどのみなさまが笑顔で帰っていかれたのが印象的でした。
読みたいと思うのは、相変わらず重いテーマ、重い作品になるのですが、美しい照明や美術のお蔭もあって、今回は幸せを感じたと言っていただくことができ、私も幸せな気持ちです。

20171103 (81)

今年も公演できることとなりました。
文化の日にお会いしましょう。



フォルテピアニシモ vol.16 ~ The Salt of the Earth ~

http://paperpiano.la.coocan.jp/salt%20html.html

壊す人と守る人いて さんざめく星には星の命のありて

伊津野 重美 朗読

日時:2018年11月3日(土・祝)12:30 開場/13:00 開演

場所:STAR PINE'S CAFE

料金:前売・予約¥2,500円+1drink、ペアチケット(前売・予約のみ)¥4500+2drink
当日¥3,000円+1drink
チケット前売発売 10月3日(水)より
前売は店頭販売かweb予約
予約アドレス https://ssl.form-mailer.jp/fms/f7f014c8172636


STAR PINE'S CAFE http://www.mandala.gr.jp/

東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1 TEL:0422-23-2251
→ 吉祥寺駅より徒歩3分
吉祥寺駅・北口を出て、吉祥寺大通りを北に直進し、
ヨドバシカメラを越えた角を右折。
20mほど進むと左手にSTAR PINE'S CAFEが見えてきます。

*未就学児のご来場はご遠慮いただいております。

◇ 伊津野 重美 Emi ITSUNO

1995年より作歌を、2000年より朗読の活動を始める。
2005年に第一歌集『紙ピアノ』を風媒社より刊行。
2015年伊津野重美 1st Album 『ひかりの素足』リリース。
詩誌『生命の回廊』発行・編集。
自らの企画で演出、出演をこなしながら、他の作家や他ジャンルとの
コラボレーション作品の制作にも積極的に取り組んでいる。
2007年より朗読ライブシリーズ「フォルテピアニシモ」を開始する。
空間と時間までも<詩>へと昇華させる朗読は、祈りのようでもある。
http://paperpiano.la.coocan.jp/

fortepianissimo vol.16

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◇ leteプログラム 伊津野パート ◇

Ⅰ 
with ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ

『紙ピアノ』より  短歌 伊津野重美
「dawn chorus」より  散文 伊津野重美 
砂の家族  短歌
風 景  詩 山村暮鳥

Ⅱ 
with 末森英機+ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ

『雪のひとひら』より 小説 ポール・ギャリコ  
節分ライブとなりました下北沢leteへ寒いなかをご来場くださり、ありがとうございました。厳寒期で心配に思っていたのですが、無事に終えることができました。

天上的なディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディさんのスワルマンダラとタブラ、末森英機さんの温かなギターに包まれて、私の朗読もいつになく明るくてきらきらしたようなものになっていたように思えます。
ほとんどの方が目をつぶって聴いておられたことが印象に残っています。

私がうれしかったのは、後にいただいた感想で、「朗読を初めて聞いたけれど、面白かった」というものと、おそらく日本語はそれほど堪能ではおられないディネーシュさんの演奏が、暮鳥の「風景」の時にそこで変わり、野原が見え、風を感じたというものでした。ディネーシュさんは、ほんとうに素晴らしいと思いました。
末森さんの愛情いっぱいの温かなライブで、季節の変わり目に邪気を祓い、癒され、よい春が迎えることができたことと思います。

また今回は、忘れられた郊外の小屋のような独特な雰囲気のleteに合わせて、いつも私の照明を創ってくださる小宮さんと橋本さんの手によって、温かな小さな灯りを用意していただきました。
小さな灯りでしたが、光と陰が会場を満たし、出演者を浮かび上がらせ、優しく懐かしい感じになるのですね。
小宮さんの手腕は充分に知っているものの、いつも改めて驚かされます。

また遠くから贈ってくださったお花まで、会場の雰囲気に合わせてあり、みなで素晴らしい時間を創り、演出してくださったことが、有難く、幸せです。

ご来場くださったみなさま、末森さん、ディネーシュさん、lete、小宮さん、橋本さん、まゆみさん、応援してくださったみなさま、ほんとうにありがとうございました。
私も、よい春を迎えることができました。
心より感謝いたします。

IMG_3141.jpg
あけましておめでとうございます。
みなさまにとって素晴らしい一年となりますよう願っています。

今年は1月から告知ができ、うれしいです。
以前からテキストを読ませていただいていた詩人でミュージシャンの末森英機さんのライブで共演させていただけることになりました。

末森さんは、熱心に復興支援活動をなさっていたり、温かなお人柄に著作も素晴らしいので、この機会にお手にとっていただけましたら、うれしいです。
末森さんのギターとタブラ奏者のディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディさんにもインドの楽器スワルマンダルとタブラの演奏を朗読に入れていただくことになりました。
どんなことになるのでしょうか…私も楽しみです。
とても小さい会場ですのでご予約いただいた方がよいようです。
私の友人は、私に連絡してください。
どうぞよろしくお願いいたします。

ナマステ楽団(末森英機+ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ)+伊津野重美

2月3日(土)下北沢lete 
Open 14:00 / Start 14:30
Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink

チケット予約  http://www.l-ete.jp/live/1802.html#d03

出演者メールアドレスが送信先になります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の13:30~13:45に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

◆プロフィール

末森英機
1955年生まれ。物心がつくころから、よそ者、のがれ者、渡り者、流れ者、よた者、ゆすりたかりまがいがたたり、はんぱなく精神病棟へ。罰当たり者は生きて2009年末、歌手の中川五郎さん見よう見まねで歌い始める。震災後、仮設住宅の集会所や復興商店街の店頭、特別介護施設などで五郎さんやよしだよしこさんとともにツアーに参加させたいただく。海外にも必ずギター持参の変わり種。デネーシュさんは魂の友とリスペクト。

ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ
タブラ奏者。1962年生まれ。幼少時からヒマラヤのアシュラムにて修行を開始。その一環でタブラに出会う。楽師を務めインド各地で神々をたたえる。ヒンドゥー教の聖地バラナシにて生涯の師、タクール・サン・クールシンと出会う。心の平和、民族性の落ち着きを持ち、その演奏は巡り合う人々から魂の友と呼ばれる。スティービー・ワンダーとの国内ツアーでも話題に。

伊津野重美
2005年に第一歌集『紙ピアノ』を風媒社より刊行。2015年伊津野重美 1st Album 『ひかりの素足』リリース。詩誌『生命の回廊』発行・編集。自らの企画で演出、出演をこなしながら、他の作家や他ジャンルとのコラボレーション作品の制作にも積極的に取り組んでいる。2007年より朗読ライブシリーズ「フォルテピアニシモ」を開始する。空間と時間までも<詩>へと昇華させる朗読は、祈りのようでもある。
いつもなのですが
いつも以上に心に刺さる気がしました。

朗読というより
詩歌のいのちのようなものが
何千年も生きのびて
いつのさんのかたちになっているような
ふしぎな気持ちにいつもなります。
ありがとうございました。


とても繊細なステージでした。
詩とされた地上を、真裸で歩く、人々を包み込む約束を披露されたようでした。


 
〇ステージングで印象的だったのが、上から落ちる光を手のひらで受けとめるところと、Ⅰ部のlastで「たった1人を守りきれない」部分が、声を出さずに、口だけが動いて声のない声として表現されたこと。
手のひらで光を受けとめるのは、無意識に空からの光をあびているのではなく、ステージ上のえみちゃんが意識し努力してようやく「光」に象徴されるものを受けとめることでしょう。えみちゃんの強い意志が表現され、そこから観客の私たちに光が手渡されると思いました。
「たった1人を守りきれない」は解釈が分かれると思いますが自分で自分の身も守れない、とも考えられます。この残酷な世界で自分の声さえも抑圧されそうな、しかし、ちゃんとことばは発するというアピールと思いました。

〇電車の中の小4の女の子は、たぶん、聞き手みんなの心の中にいる姿だと思います。寂しい思いをずっと引きずってオトナになっている人たちが、それぞれ自分の姿を投影して見えたことでしょう。涙がじわっと湧いてきます。

〇「永遠のみどり」がえみちゃんの感覚に1番あっていると思いました。静かな、しかし大きなパワーがあり、インパクトがありました。「ヒロシマのデルタ」の風景がえみちゃんの声を通して眼前に浮かんでくるようです。「若葉うづまけ」「青葉したたれ」という強い命令形の口調が、抑制された激情として切々と迫ってきました。

〇賢治さんの作品はえみちゃんにあっています。賢治さんの声なのか、王子様の語り口なのか、伊津野重美さん自身の声なのか、もう、誰が語っているのかわからないほどひきこまれました。内容と声と一体化していて、分けられないほどだったということですね。

〇ラストの光の束、羽とハスのつぼみ、希望が残って心の底が暖かくなりました。ありがとう。会場全体に羽が舞い、天女のような観音様のようなマリア様のようなえみちゃんと共に、魂が浄化されたような空間です。ハレルヤのコーラスが希望を残してくれました。
いつも以上にラストに力点があって、「未来」への暖かさが残りました。


すっかり自分の年中行事になってしまいました。
いつも、ありがとうございます。
気持ちがまっすぐになります。


私もライブにお邪魔するのは初めてでしたから、全体を包む空気そのものに押されていました。
蜘蛛の糸を綱渡りして、苦しくて悲しくて、でも言葉を紡いで希望を見出そうとしてる健気さ。
音楽・照明・舞台装置、全てがえみさんの持つ世界観で凝縮され、異世界に迷い込んだかと何度キョロキョロしたことか。

特に私が心臓を掴まれたのはえみさんの声と照明です。
時に情念がえみさんの身体から噴出しているようだったり
闇に一筋の張り詰めた光だったり
縋るような階段が見えたり
赦された天界の光に包まれたり
その全てが人が作ったもののはずなのに、えみさんが大きな力に操られてるようにも感じられて心配になるほどでした。
特に星の王子様の朗読は王子様同様えみさんまでもがヘビの毒にやられてやしないか、
置いて行かれてしまうのではないか、大事な人を失ってしまうのではないか、と操縦士の『ぼく』になっていました。

勿論音楽の使い方も素晴らしく、私の中ではえみさんの朗読には色があって、
単語単語が浮きだしてそれぞれのフォントで織りなされ、色がついていく感じがするんです。
音楽と言葉がシンクロしてクレッシェンドとデクレッシェンド、フォルテシモとピアニシモのような緩急の差に、
脳を揺さぶられてダイレクトに皺として刻まれていくようでした。
厳かに衝撃を受けるといった感覚でしょうか。
プロフィール

いつのえみ

Author:いつのえみ
伊津野重美

フォルテピアニシモ vol.16 ~ The Salt of the Earth ~
http://paperpiano.la.coocan.jp/salt%20html.html

壊す人と守る人いてさんざめく
星には星の命のありて

伊津野 重美   朗読

日時:2018年11月3日(土・祝)12:30 開場/13:00 開演
場所:STAR PINE'S CAFE
料金:前売・予約¥2,500円+1drink、ペアチケット(前売・予約のみ)¥4500+2drink
当日¥3,000円+1drink
チケット前売発売 10月3日(水)より
前売は店頭販売かweb予約
予約アドレス https://ssl.form-mailer.jp/fms/f7f014c8172636
STAR PINE'S CAFE http://www.mandala.gr.jp/ 

第一歌集『紙ピアノ』
1st Album『ひかりの素足』
詩誌『生命の回廊』発行・編集。


伊津野重美 1st Album 

『ひかりの素足』
歌人伊津野重美による初の朗読アルバム。
ゲストにチェリスト森重靖宗を迎えて、
宮沢賢治の童話「ひかりの素足」と
日本近代詩の抒情世界を精緻に紡ぐ。

全9曲、48分。定価 2,500+税

**********************

「生命の回廊 vol.3
『えーえんとくちから 
  笹井宏之作品集』特集号」

2011年11月刊行

井口和泉 浦歌無子 
岸田将幸 斉藤斎藤
斉藤倫 樋口由紀子
ひろたえみ 三角みづ紀
ヤリタミサコ 夕暮マリー
伊津野重美

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